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2025年 秋冬コレクション | EDWARD'S(エドワーズ)公式

2025年 秋冬コレクション

Autumn&Winter 2025

魅力的であり続けることを大切にする
キャリアを持った男性たちへ。

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コーディネート コンテンツイメージ | EDWARD'S(エドワーズ)公式

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¥19,800オフSUPER100'S ウール 1タック スーツ / ブルー / AB体,BB体.
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EDWARD'S モダンブリティッシュスタイル モデル着用イメージ | EDWARD'S(エドワーズ)公式
EDWARD'S モダンブリティッシュスタイル モデル着用イメージ | EDWARD'S(エドワーズ)公式

EDWARD'Sについて

魅力的であり続けることを大切にする、キャリアを持った男性たちへ。

日本における本格ヨーロッパファッションの草分けとして、全国の百貨店で信頼と実績を築いてきました。長い歴史を背景にしたモダンなデザインと、英国が受け継ぐクラフトマンシップが融合した「モダンブリティッシュ」スタイルは、お客様に洗練された購買体験をお届けします。

自由な選択をあなたに

The Choice Is Yours

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厳選された生地 世界の名門ミル | EDWARD'S(エドワーズ)公式

厳選された生地

私たちは信頼できる工場と協力し、厳選した最高品質の生地を使用しています。選び抜かれた素材で、あなたにとって特別な一着をお届けします。

Loro Piana | ロロ・ピアーナ
最高級カシミヤやビキューナを扱う、イタリアを代表する服地ブランド。素材の声に耳を傾けるような繊細な仕上げが、静かな存在感と深いエレガンスを生み出します。

Loro Pianaの商品を見る

Loro Piana ロロ・ピアーナ ロゴ | EDWARD'S(エドワーズ)公式

Ermenegildo Zegna|エルメネジルド・ゼニア
1910年創業。イタリア・ビエラ発、世界一流ブランドが選ぶ服地メーカー。自然と共生する〈Oasi Zegna〉を通じ、サステナブルなラグジュアリーを体現してきた名門。

Ermenegildo Zegnaの商品を見る

Ermenegildo Zegna エルメネジルド・ゼニア ロゴ | EDWARD'S(エドワーズ)公式

Vitale Barberis Canonico|ヴィターレ・バルベリス・カノニコ
1663年創業。イタリア・ビエラ発、世界最古のミルにしてトップブランドが信頼する存在。伝統と革新を兼ね備えた最高峰の服地メーカー。

Vitale Barberis Canonicoの商品を見る

CANONICO カノニコ ロゴ | EDWARD'S(エドワーズ)公式

Piacenza|ピアチェンツァ
1733年創業。14代続く家族経営の老舗。稀少なカシミヤや獣毛を用い、伝統の起毛技術と環境配慮で紳士服に格別の深みを与える名門

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Piacenza ピアチェンツァ ロゴ | EDWARD'S(エドワーズ)公式

REDA|レダ
1865年創業。ニュージーランドに自社牧場を持ち、原毛から仕上げまで一貫管理。B Corp認証を取得し、サステナブルな高級服地を発信。

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REDA レダ ロゴ | EDWARD'S(エドワーズ)公式
1963年 日本における英国クラシックの原点 銀座から始まった | EDWARD'S(エドワーズ)公式

英国クラシックとの出会い、それは銀座から始まった。

日本における英国クラシックの原点

「本物の英国生地と仕立て」を掲げ、EDWARD'Sは日本に本格的なクラシックを紹介。

銀座4丁目・三愛ドリームセンターにて、東レと提携した「東レメンズウェアコーナー」を開設。時代を先取りする"洋装"文化の発信拠点となった。

1965年 日本初の銀座街頭ファッションショー 歴史 | EDWARD'S(エドワーズ)公式

街頭がランウェイに変わった日

日本初の銀座ショーが大反響

福澤幸雄が取締役兼企画部長に就任。
「日本初」の試みとなる銀座街頭ファッションショーが大反響。

さらに、VAN JACKETとの合同展示会に、当時の若者たちは大熱狂した。EDWARD’Sは、クラシックを装いの主役へと押し上げた。

1970年 国際評価の始まりとブランド基盤確立 Franco Prinzivalli技術指導 | EDWARD'S(エドワーズ)公式

国際評価の始まりと、ブランドの基盤確立。

世界に認められた説得力

自社ビル完成とともに、イタリア裁断士協会の最高責任者Franco Prinzivalli氏を迎え、技術指導を受ける。

名門誌「L'UOMO VOGUE」にも取り上げられ、日本のクラシックを体現するブランドとして国際的評価が高まる。

1978年 エドワーズ・セレクトファブリック という概念 世界の名門ミル | EDWARD'S(エドワーズ)公式

選ばれた生地だけが、エドワーズを名乗れる。

セレクトファブリック という概念

世界の名門ミル(織物工場)から厳選した素材のみを扱い「生地を選ぶ力」がブランドの本質と認識され始める。

この頃から「エドワーズ・セレクトファブリック」 という概念が根付いていく。

1982年 ダブルブレストスーツの躍進 クラシック回帰を牽引 | EDWARD'S(エドワーズ)公式

流行に抗ったのではない、次を作ったのだ。

ダブルブレストスーツの躍進

DCブランドが台頭し、流行が軽やかさを求めた時代。EDWARD'Sは王道のダブルブレストスーツで逆風に立ち向かう。

結果、スーツ売場での販売実績が急伸し、業界全体の“クラシック回帰”を牽引。信念がマーケットを動かした象徴的な年である。

1990年 全国展開と信頼の証 百貨店バイヤーズ賞受賞 | EDWARD'S(エドワーズ)公式

「売れる」だけではなく「信頼される」ブランドへ。

全国展開と信頼の証

全国の百貨店へ出店を拡大し、売場に根を張る。
1997年には「百貨店バイヤーズ賞・ビジネス部門ベストセラー賞/カムバック賞」を同時受賞。「確かな服は、黙っていても選ばれる」―そんな評価が確立されていた。

2005年 パーツではなくライフスタイル トータル提案の紳士服 | EDWARD'S(エドワーズ)公式

紳士の一日は、スーツだけでは完結しない。

パーツではなくライフスタイル

「本格派英国クラシック」の裾野を広げるべく、カジュアルラインやアクセサリーを導入。装いを“パーツ”ではなく“ライフスタイル”として提案。

トータルで仕立てるEDWARD’Sの姿勢が、次世代紳士の定番となっていく。

2010年 伝統に革新を重ねる EDWARD'S Hof発足 | EDWARD'S(エドワーズ)公式

伝統に革新を重ねる。

本物を知る人へ、新たな一歩を

スタイリスト赤峰幸生氏との協業「EDWARD'S Hof」ラインを発足。阪急メンズ館などで展開され、より深化したクラシック像を提示。

同年、神戸ファッション美術館での「日本の男服展」に代表ブランドとして展示される。

2020年 60年の節目 ファッション イン ジャパン展選出 | EDWARD'S(エドワーズ)公式

60年の節目に、ファッション史が応えた。

歴史の証人から、次代の創造者へ

「ファッション イン ジャパン 1994–2020」展にEDWARD'Sが、日本のマイルストーンブランドとして選出。

単なる老舗ではない「文化として認識されたスーツブランド」として名を刻む。

2025年 変わる時代で変わらない価値を提供する | EDWARD'S(エドワーズ)公式

いま、EDWARD'Sを着るという選択。

変わる時代で、変わらない価値。

EDWARD'Sは60年を超えて、流行も、社会も、人の生き方も受け入れながら、ただ黙々と一着を積み重ねてきた。

歴史、選ばれてきた理由、着る人の物語が重なっていく。いま、手に取るその一着にも、同じ時間の重みが宿っている。

品格を、自分の物語に加えたいと思ったとき。
EDWARD'Sはここにある。

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